これまでのあゆみ
| 年度 |
主な出来事 |
| 1996年度 |
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| 1997年度 |
- 8月より、ニュースレターを発行
- 環境行動実践講座の開催
- 環境相談窓口の設置
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| 1998年度 |
- 4月 環境活動実践のためのワークショップ(於: 手賀の丘 少年自然の家)
- 5月 1998年度総会
- 7月〜11月 環境ホルモン理解講座(全3回)
- 8月 子供環境講座・ファシリテーター(於: 柏市)
- 9月〜2月 川遊び出前講座(全6回)
- 9月 環境シンポジウム1998 千葉会議参加
詳しくは1998年度活動実績をご覧ください。
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| 1999年度 |
- 5月 第2回 実践ワークショップ(於: 御宿町)
- 5月 日本環境教育学会 第10回大会(東京) 発表
- 6月 1999年度総会
- 7月 「子供環境講座 in サマー」企画・指導・講師
- 10月 環境シンポジウム1999千葉会議参加
- 10月 ちば・谷津田フォーラム設立総会参加・発表
詳しくは1999年度活動実績をご覧ください。
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| 2000年度 |
- 5月 第3回 サポーター研修会
- 6月 2000年度総会および懇親会開催
- 7月 勉強会「調整池・調節池と自然保護」企画運営
- 7月 「子供環境講座 in サマー」企画運営・指導
- 10月 ミニシンポジウム・都川はいま…「専門家と市民からみた都川その望ましい姿」企画運営・提言
- 11月 環境シンポジウム2000千葉会議後援、企画、発表
- 11月 ミニフォーラム「出会い・つながる・NGOと学校−ともに考えよう、子どもの未来−総合的な学習って何?」パネラー・企画
- 3月 ちば・谷津田フォーラム 第2回ミニシンポジウム−私たちの望む「都川」のかたち−(共催)
詳しくは2000年度活動実績をご覧ください。
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| 2001年度 |
- 6月 2001年度総会および交流会開催
- 7月 柏の葉「子供環境講座 in サマー」企画運営・指導
- 10月 環境シンポジウム2001千葉会議後援・参加
- 11月 ちば・谷津田フォーラム第6回シンポジウム「谷津田再生−行政・市民の責務と役割」(共催)
- 1月〜2月 千葉市生涯学習センター自主企画講座「参加体験型環境学習・気づいて暮らす千葉の自然と環境」企画運営
詳しくは2001年度活動実績をご覧下さい。
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| 2002年度 |
- 5月 第5回 環境活動実践ワークショップ開催(於: 上総一宮町)
- 6月 2002年度総会および交流会開催
- 11月 環境シンポジウム2002千葉会議に参加(後援・パネラー・実行委員)
- 12月 臨時総会(NPO法人格取得に向けて)
- 2月 ちば・谷津田フォーラム 第7回シンポジウム「谷津田からの夢発信〜循環型社会への提言〜」(共催)
詳しくは2002年度活動実績をご覧下さい。
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| 2003年度 |
- 4月1日 NPO法人となる
- 6月 第6回 環境活動実践ワークショップ開催(於: 八日市場市)
- 6月 2003年度総会および交流会開催
- 8月〜3月 谷津田・里山レンジャー養成講座 企画・運営
- 9月 カヌー体験と水環境学習(NPOによる公募型環境学習の企画・運営)
- 11月 こども環境講座(NPOによる公募型環境学習の企画・指導)
- 11月 ちば・谷津田フォーラムin丸山町(共催)
- 2月 シンポジウム「朱鷺が舞う!千葉の谷津田に」(共催)
詳しくは2003年度活動実績をご覧下さい。
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| 2004年度 |
- 6月 第7回 環境活動実践ワークショップ開催(於: 八日市場市)
- 6月 2004年度総会および交流会開催
- 7月 臨時総会開催
- 8月〜3月 第2回谷津田・里山レンジャー養成講座 企画・運営
- 9月 第2回 カヌー体験と水環境学習(NPOによる公募型環境学習の企画・運営)
- 10月 子ども環境講座(NPOによる公募型環境学習の企画・運営: 共催)
ほか、谷津田プレーランドプロジェクト(YPP)企画運営、割り箸リサイクルプロジェクト、トワイライトサロン、各種イベントへの出展・運営協力、環境学習指導など。
詳しくは2004年度活動実績をご覧下さい。
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| 2005年度 |
- 6月 第8回 環境活動実践ワークショップ開催(於: 千葉市 少年自然の家(長柄町))
- 6月 2005年度総会および交流会開催
- 9月 第3回 カヌー体験と水環境学習(NPOによる公募型環境学習の企画・運営)
- 10月 第3回 子ども環境講座(NPOによる公募型環境学習の企画・運営)
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| 2006年度 |
- 6月 第9回 環境活動実践ワークショップ開催(於: 匝瑳市)
- 6月 2006年度総会および交流会開催
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環境問題解決には、誰が先生でも生徒でもありません。
「知っていること」、「できること」など一人ひとりが持てる力を出し合い、手を取り合っていくことで、「何かやりたい!」という思いをより具体的な活動に向けて行けたらと考えています。